2018年3月8日木曜日

アスペを発症しつつ高校へ進学しなかったコーヒーの天才、毎日11時間焙煎機の前に立つ

1: 風吹けば名無し 2018/03/07(水) 22:48:01.93

中学2年生の時にコーヒーの焙煎を始め、卒業後は高校に進むことなく、群馬県桐生市の自宅に焙煎所を兼ねたお店をオープン。
持ち前の鋭い嗅覚と味覚をいかして焙煎されたコーヒーは地元で評判を呼び、
ネットの記事がきっかけで市外からのお客さんが訪れるようになった。

1週間ぶんの豆を1日で売りきるという大盛況ぶり。
焙煎への熱意と独学で身に付けた技術は、あの伝説の大坊珈琲店の大坊勝次氏も一目を置いているという。
15歳という若さで焙煎士になった岩野さんはどんな少年なんだろう?

「焙煎は9時くらいから始めて。終わるのが夜の8時くらいですね。
お昼ご飯はちょっとした合間で食べるので、落ち着いて休むことはありません。」

全文はソースで
https://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/hiro-watanabe/18-00018

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