2018年2月5日月曜日

リッツ、オレオとどう戦うか、育ての親ヤマザキビスケットの今

1: RITZ Party ★ 2018/02/05(月) 19:30:42.36 ID:CAP_USER9.net

米モンデリーズ社との契約終了に伴い、2016年8月に「リッツ」「オレオ」の製造を終了、同年9月にヤマザキナビスコから商号変更をしたヤマザキビスケット。あれから1年半、ヒット商品を失ったヤマザキビスケットは今どうしているのか。担当者に聞いた。

◆ヤマザキビスケット杯にならなかった理由
ヤマザキビスケットの最大の課題。それはリッツ、オレオの空白を埋めることだった。そのために同社が取り組んだのは、リッツに匹敵する商品の育成だった。

同社は商号変更にあわせ、新たなクラッカー「ルヴァン」を発売した。ルヴァンはフランス語で「発酵種」を意味する。ルヴァンではライ麦発酵種を用いて「コクのある旨み、芳醇な香り」を加えた。リッツとは製法、形状も変えた。
全文はソースで
https://news.mynavi.jp/article/20180205-yamazaki/


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